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2016-2017 重攻会POG

★コロナシオン
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★タンタグローリア
★ロードアルバータ
★プレスト
★アットザトップ
★イノセントデイズ
★ラボーナ
★メイショウテムズ
★シンギュラリティ
★コリエドール
★ジョリーダンスの14
★ブレイブウォーリア
★シンボルスカの14
★フルボイス



2015-2016 重攻会POG

★エルプシャフト→未勝利
★アストラエンブレム→Fウォーク賞
★レッドウィズダム→500万
★エンジェルフェイス→フラワーカップ(GⅢ)
★プリンシパルスター→未勝利
★ミッキーグッドネス→未勝利
★ウインムート→未勝利
★アイアンマン
★チェッキーノ→フローラS(GⅡ)
★マイティ
★トウシンタイガー
★スワーヴアーサー→未勝利
★グロリアススカイ
★レインボーユーカリ
★アレイオブサン
9/15頭勝ちあがり、重賞勝馬2頭、オークス(GⅠ)2着



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6回開催終わりました
公開処刑のお時間ですw

23.png
22.png

ここにきて実力が露呈された感がありますねー

それにしても自己嫌悪な日々が続いています。
修正の歯止めが効かなくなってきているので、1度リセットして、取り合えず当てることに集中したいと思います。

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宝塚記念の続き
ラブリーデイが気になってしまうww
宝塚記念考察
いやー、最近サッパリ馬券が当たりませんw

e0131985_8452728.jpg
※君はサッパリ妖精を知っているか?
平成○ヌ物語バウ →○○○○○○○→ 怪盗セ○ント・テール 
(テレビ○日系列 木曜19時台後半枠)
(一時的にマイノリティー層でムーブメントが起きた月刊誌で連載された漫画が、まさかのゴールデンタイムでアニメ化された作品なんて知りませんかそうですか)


まぁ腐っていてもしょうがないので、前半ラストのG1も頑張って予想しましょう。

今年の面子を見て思うことは、果たしてレースラップはkskするの?というところでしょうか。

①例年ハイラップになりやすい宝塚記念だが今年はどうなるか微妙(昨年はスロー)
②とかく無理やり穴を評価しないで基本に立ち返って考えてみる

この2点に注意していってみましょう。
続きを読む
ユニコーンS予想
とりあえず、前回ピックアップした馬の中から。。。

ラインルーフ
ダノングッド
ノンコノユメ
ゴールデンバローズ


この4頭に絞ってみました^^

詳しい見解はMラジで♪(日曜更新かな?)
興味がある方はバナーをクリッククリック♪笑
↓↓


ユニコーンS考察②
登録馬を見て行きましょう。
面倒だけど、自分が注目している馬を全頭見ておきます。

アキトクレッセント

あきと③
過去上がり2位以内は記録したのはいずれも逃げたケース。
基本的に末脚絶対値が高い馬ではないことがわかる。

アルタイルとの着順入れ替わりは
あきと①
あきと②
-3F差だと考えている。
レースを見た感じだと、浜中が引き付け過ぎて、上がり3F戦に持ち込まれ負けたように思ったのだが、中盤のラップは12.3-12.1とそこまで弛んでいない。
単純にノンコノユメとアルタイルの追走能力が上がったかもしれないが、テンが遅い為(テン3Fが2秒遅い)ノンコやアルは良いポジションが取れたと考えるのが妥当。
以上から好走するにはテンが速く隊列が縦長になったケースで粘りこみを図ることが必須のように思う。


アルタイル

前走好走理由はアキトクレッセントの項を参照
では、単純に青竜Sを考えてみる。
青竜S
単純に考えるとスローペースで基本的に先行有利のラップ
これにおいてノンコノユメとの上がり差が0.5と絶対末脚値の差は顕著
先行有利の流れを差し切ったノンコノユメより上位に取る要素はないと考える。
仮にレースが流れた場合は昇竜Sの結果からアキトクレッセントに分があるようにも思う(東京変わりも考慮すべきかもだが)

イーデンホール

同馬はスローの上がり勝負に適していない馬である
イーデンホール

基本的に前傾ラップの場合上位の上がりを出しており、失速戦で浮上してきた馬、だが、時計に限界があることが前走露呈されたので、ハイペースでもレベルの高いラップになった場合脚色が同じになりそうな気がする。

カフジテイク

カフジテイク

血統だけで見ればプリサイエンド×スキャンのナスキロ3本、ニジンスキーのクロスで末脚持続型
東京の長い直線で狙いたい馬ではある。
しかしながら前走上がりは36.9と抜けた上がりではない。
ただ、今年の端午Sは前年よりハイレベルではある。
3着のブルドックボスは古馬1000万下でも2着している、ただし端午Sの内容から先行した馬を評価すべきで、ブルドックボスは2-2で通過の前受け。
ホワイトフーガは2着に0.4差圧勝であるがアルタイルにも勝っている馬で時計も優秀。
以上からカフジテイクは昨年のメイショウパワーズより少し強い程度の評価が妥当のように思う。

クワドループル

末脚値は安定しており、戦績から追走に苦労するタイプ。
よって距離は伸びた方が良いのだが、ユニコーンSは過去10年東京D1400組が全滅という結果。
倒したラディカルも古馬500万下でラテンロックに完敗しており、世代上位に評価することは難しく思う。
(ラテンロックは降級前1000万下でも好走しているが、プロトコル然り順番が回ってきた感は否めないという主観)

ゴールデンバローズ

戦績からあまりケチのつけようのない馬だが、他の馬もかなり成長を見せているので、頭鉄板では買いたくないなぁと考えている。血統的には瞬発力タイプには思えないのだが、ダート戦はずっと上がり最速だから馬券的には自分は切れないなぁww

タンジブル

たんじぶる

ディープスカイ×Puipit×ストームキャット、末脚持続力は高そうだが、如何せんスピード不足で追走能力がないのが難点。
マイルのスピード勝負に対応出来るか疑問には思うが、騎手の想定がリサに乗り変わりになっている。
当然出していくだろうから、位置取り次第ではどういう競馬するのか興味はある。
ただ、位置を取れるとは言っていないのであしからずw

ダイワインパルス

東京変わりで控える競馬を覚え味が出てきた馬。
戦績的にサウンドトゥルーと被るかな?
モンドアルジェンテを3馬身千切って勝ちあがりなら軽視は禁物かも?
ただ、サウンドトゥルーは大外を回して差し切って圧勝。
ダイワインパルスは経済コースを通って、抜け出し圧勝、この内容をどう見るかで過度な期待はしない方がいいかなw
まぁタンジブルよりは現実的かもw

ダノングッド

ダノンレジェンドの半弟
だのんぐっど

マイグッドネスは良い仔を生みますね^^POGでも13年度生産馬を指名しているので期待したいです。
父Elusive Qualityは短距離馬を多く排出しているので、距離短縮自体は合いそう。
最終的に1400mあたりがベストになってきそうな馬なので、ここで馬券にならずとも追いかけたい馬ではあります^^

ノンコノユメ

アルタイルの項で書いたことが全てです。
トワイニング産駒は東京D、特に1600mの回収値が非常に良い種牡馬であり、末脚絶対値に優れているノンコノユメは有力な1頭だと考えています。
新馬戦から5戦連続上がり最速を記録しており、こと上がり勝負ならゴールデンバローズにも負けないと考えています。
問題は追走能力が高くない馬なので、道中のペースから展開次第で取りこぼしはあるかもしれません。
ですがルメール騎手ですから、当然ペースは読んでくると思われます。
前傾だろうが後傾だろうが最速の上がりを繰り出すのは東京D戦を戦う上で大きなアドバンテージであると考えています。

ラインルーフ

ラインルーフ
東京ダートに強いフレンチデピュティにバックパサーのクロスで短縮もOKなタイプだと思う。
鳳雛Sも12.4 - 11.7 - 12.8 - 12.4 - 12.4 - 12.1 - 12.0 - 12.3 - 13.2と中盤もそれほど弛まず。
前年のカゼノ12.2 - 11.6 - 13.2 - 13.2 - 13.1 - 12.5 - 12.3 - 11.9 - 12.2のそれと比べるとラストのラップからレベルは落ちると思うが、時計は速いし、持続的な流れになれで先行馬のレベルとしては及第点かなとも思う。
バンズームで馬券になるなら、同馬も侮れないといったところか。

以上、注目馬の見解で、この中から選んでみようと思います。
ユニコーンS考察①
お久しぶりです^^
今週はMラジさんにお邪魔してきます~
興味のある方は聴いてね♪


せっかくラジオに出させていただくことになったので、一応予習しておきますかw

ユニコーン①
回収値にそれほど差はないが、複勝率の観点からでは前走1800m組優秀

ユニコーン②
上がりは少なくとも5位以内が必須

ユニコーン③
前走上がり優秀馬の回収値は優れていないが、ユニコーンSで上がり最速を出せる馬は前走上がり2位以内

ユニコーン④
その上がり該当馬の前走コースは京都D1800m経由
例外はサウンドリアーナだが
サウンドリアーナ
レース上がり37.6という失速戦ではあるが、前半のハイペースを考慮しても、2着との上がり差は1.6秒もある
単純に末脚絶対値が違う馬は注意が必要。

ユニコーン⑤
回収値の観点でいうと、前走ハイペースの失速戦で好走した馬の成績が良い模様。
安田記念考察
例によってあまり時間が取れないので簡易的な考察になります。

安田3

レース質としては速い流れで考えるのが基本。

安田6

勝馬は480kg以上の馬

安田4

延長<短縮だが。。。

安田5

天皇賞秋や宝塚記念で好走している馬から適性が伺える。

安田
安田2

東京だけに上がり3F能力は必要か
続きを読む
祝☆20000アクセス
20000回

まだまだ狙った線が引けないし、筆圧も安定せず、技術不足なイラストで恐縮ですが(^^;)
拙い競馬考察ブログではありますが、今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m
ウチパク、剛パク、前パク
今開催はほんっとにウチパクにヤられた。

(以下今年、2月、4月~5月のダート戦でのデータ)
ぱく

特に東京D1400mが凄まじすぎる。
ウチパクが剛腕なのは周知の事実なのだが、この騎手、ホントに前で乗ってやたらと残す、とにかく残す。

ぱく1

ぱく2

後方脚質の馬だろーがなんだろーがとにかく先行する、前に行って残す、とにかく残す。

ぱく3

名づけて剛パク、前パクである。

6月も注目していきたい騎手である。
5回開催終わりました
12回という長い開催が終わりました。

今月は芝重賞がわりと的中して大幅プラス収支。。。と思いきや。。。。
実はヒラバのダート戦がズタボロで、残念な結果となっています。

20.png

特に東京は負けに負けまくって、オークスと目黒記念を当てたにも関わらず最悪の成績です。
新潟もイマイチで、後半はあまり時間もなく買えませんでしたね。
(韋駄天ステークス、フレイムヘイローのまさかの激走がなければ、ヘニーハウンド軸だったので、もっと成績を上げれていたのですが。。。)

21.png

当たるときと当たらないときの根拠がハッキリしてきたので、6月はもっと慎重に検討しなければいけませんね。
いつまでも同じような不的中を防いでいかねば、学習能力がないことを露呈してしまいますものね。
ただ、購入金額が月平均の約倍の金額なので、その分プラス量も多かったのがせめてもの救いでした。
でもまだまだ自分の予想も危ういな、と再認識させられたのも事実です。
常に冷静に立ち回れるように精進したいと思います。

とにもかくにも日々勉強あるのみです。
結果から学んだことを次に生かせなければ、ただの口だけ決意表明になってしまいます。
そうならないように、もう1度リセットして、阪神東京開催に臨みたいと思います。





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