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2016-2017 重攻会POG

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★ラボーナ
★メイショウテムズ
★シンギュラリティ
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★ジョリーダンスの14
★ブレイブウォーリア
★シンボルスカの14
★フルボイス



2015-2016 重攻会POG

★エルプシャフト→未勝利
★アストラエンブレム→Fウォーク賞
★レッドウィズダム→500万
★エンジェルフェイス→フラワーカップ(GⅢ)
★プリンシパルスター→未勝利
★ミッキーグッドネス→未勝利
★ウインムート→未勝利
★アイアンマン
★チェッキーノ→フローラS(GⅡ)
★マイティ
★トウシンタイガー
★スワーヴアーサー→未勝利
★グロリアススカイ
★レインボーユーカリ
★アレイオブサン
9/15頭勝ちあがり、重賞勝馬2頭、オークス(GⅠ)2着



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NST賞予想
時間もないので雑感からのレース質からの予想となります、各馬主観的な見解を記載しておきます。

1.シセイオウジ

芝スタートではテンに遅れる感じ。東京1400ダ使ってくるのを待ちましょう。

2.メイショウノーベル

ハイペースにはめっぽう強いが、前走で壁にぶち当たった感じ。
陽春ステークスよりもメンバーは揃った感があるのでどうか。

3.アスコットシチー
前走はやや流れたレースを逃げて完勝。
さぁ、ゴーンウエスト系OPで底を見せるかに注目
馬券的には消しの方向で。

4.フィールドシャイン

適性は認めても、最終追いが函館Wってどうなの?
なぜか買いが凄く入っている印象なのですが、この臨戦仮定は疑問。

5.サウンドリアーナ
元来ハイペースに強いタイプではなく、3歳時は上がりで圧倒したが、その後古馬相手に凡走、船橋距離延長で凡走と、少し底が見えた感がある。
人気先行馬のイメージだけに、今回も推し要素は少ない。


6.ダッシャーワン
昨年は惜しくも4着、だが前年より馬は強くなっているのでここも期待できるのでは。
安田厩舎は鉄砲でも仕上げの抜かりはないイメージで、ハイペースになれば脚質的に軸向きだと思う。

7.キョウエイアシュラ

ダート変わりで即適性を見せ、2戦目は強気に勝ちにいったグレイスフルリープを圧倒。
プロキオンSでも重賞面子を相手に0.4差ならば及第点では。
血統的には力のいる馬場が向きそうだが、元々芝で走っていた馬なので、ある程度の時計なら対応出来そう。
相変わらず時計の速い新潟Dだが、メンバーは前走よりも楽。
ハイペースも歓迎のクチだろう。

8.トーホウチェイサー
新潟適性も高く、ハイペースも歓迎なのだが、如何せんズブくなってきている印象はある。
調教もマズマズだが故障明けということで騎手配置も微妙、前年より臨戦仮定は芳しくないと見る。

9.キクノストーム
終いは確実でもOPなら時計が少し足りない印象は否めない。

10.カラダレジェンド
前走を見る限りダート適性があるとは思えない。

11.デュアルスウォード
芝では時計負けしてきたが、終いは確実、関西遠征でもOP相手に入着経験もあるし面白いのでは。
芝の経験を生かして1列程前目で競馬が出来れば。

12.ケイアイアストン
ダート変わりだがOPで未経験は基本買えない。
さしあたって狙う要素は見当たらない。

13.ドレッドノート
休養明けだが調教はかなり動いている。
2週連続好時計、状態は良さそう。
あとは能力が足りるかなのだが、芝スタート時は行き脚がつく方なのでこの人気なら紐に入れておけば、見せ場はあるかもしれない。

14.キズマ
血統的には底あってしかるべき馬なのだが、如何せんハイペースに脆い。
隣に主張したがる馬もいるし、逃げてナンボの馬。
あえて推す理由は見当たらないが枠は良い。

15、ケビンドゥ
枠は絶好、しかしハイペースに脆い。
血統的にも底は感じられず、ペース次第という印象。


印は雑感から想定

◎キョウウエイアシュラ 4着
〇デュアルスウォード 13着
▲ダッシャーワン    1着
△ドレッドノート     9着

このメンバーだとハイペースはありえないぜ!という人は外枠2頭でも良いかもしれませんねww

うーん、新潟Dの標準的なラップ推移でしたね。
もう少し馬場傾向を読んで予想しなければいけませんでしたね。

キズマは番手で楽に追走出来たのは収穫ではないでしょうか。

また頑張りましょう♪
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NST賞雑感①
新潟ダートコースといえば絶対的先行有利

この基本路線を曲げるつもりはないのだが、こと上級戦の短距離戦に関しては少し違う傾向にあるように思う。

NST賞

前半やや弛んだ2010年こそ先行馬3頭で決着しているが、それ以外はまるで中山D1200のようなデザインである。

少し気になったので調べてみた。

☆新潟D1200m 1600万下~OP 過去10年

新潟1200特徴①

基本的に30台のレースが多い。ハイペース傾向である。

新潟1200特長②

芝スタートなこともあるだろうが、8枠の好走率が高い(3枠も良い)

枠順による脚質も見ておこう

新潟1200枠①

8枠はほぼ先行馬であることが分かる

イメージ的には2、3番手から並んで直線~抜け出しかな
70.jpg

枠順については、今後個人的にクラス関係なく掘り下げてみたいと思う。


新潟1200枠②

3枠も逃げ、先行なのだが、差し馬の入着率はこちらの方が高いということが分かる

新潟1200特徴③

全体で見ると、やはり先行優勢なのだが、差しが決まらないということもないようだ。

追い込みは買えないが、中団の馬の出番も十分にあるように思う。

新潟1200特徴④

意外にに勝率は4角3番手~の馬が多い。
10番手までなら十分にチャンスがあるとうことがデータ上ではそう記している。

新潟1200特徴⑤

とはいえ、上3F差は0.5差以内が望ましい。
しかし、1秒差程度なら3着内率も無視出来ないと考える。

以上を踏まえ、枠順確定後、馬券対象馬をピックアップしてみようと思う。


祝☆10000回ご来店♪
てぃお


暑い日が続きますね。。。

まぁ落書きレベルですが、残暑見舞いということで。

よく自分は器用貧乏と言われますが、正に的を射た評価だと思っています(笑)

【器用貧乏】

≪意味≫

『なまじ器用であるために、あちこちに手を出し、どれも中途半端となって大成しないこと。また、器用なために他人から便利がられてこき使われ、自分ではいっこうに大成しないこと。』


何事も極めることが出来ない、正にそのとおりだと思います(苦笑)

それはさておき、このような未熟者の拙い考察ブログをご愛顧頂き、誠にありがとうございます^^

今週はNST賞の雑感くらいはうPしたいと思います。

仕事が忙しく、たいした記事が書けない日々が続いていますが、今後とも本ブログをよろしくお願いします♪
阿蘇S(簡易版)
ちょっとあまり予想する時間が取れていないので、ちゃとした考察をせずに予想をUPするのは、本来はしたくないのですが、フォロワー様から考察を聞かせて欲しいとのことなので。。。

まぁ多分見当違いな予想になるかもしれないので、適当に聞き流す感じでひとつ(苦笑)

今日の宮崎特別で、持続ラップになった場合、一抹の不安を抱えていたグレナディアーズが3着という結果になったのを見て(馬券は13-2のワイド不的中でした)改めて思ったことは。。。

小倉はやはり直線短く平坦なこともあり、先行有利なのは周知の事実なのですが、スパイラルカーブも相まって、ペースが弛んだ際は捲りor差し馬も出番はあるといった感じ。

道中淀みなく流れた場合、追走能力疑問の馬や、差し馬が後方から外を回してはやはり厳しいと思われます。

先行馬がスローでしか好走経験の無い馬ならばいざしらず、距離延長の逃げ残りがあるということはやはりそういうことなのかなといった印象ですね。

当然馬場状態もあるのは事実ですが。。。

今回の面子を見た雑感では、先行馬は揃った印象で、ある程度流れるのでは、と仮定して個人的に馬券対象と思われる各馬の主観を書いておきます。


まずハナを叩くことが予想されるメイショウコロンボ

角田厩舎の小倉ダ1700mの成績は可もなく不可もなくといった印象。
コンビとしてはメイショウ冠ということもありオーナーの意向の騎手配置かなといった感じ。

前走は中盤やや厳しいラップで先行したことと、逃げ先行有利の中京Dということもあり、平安Sの厳しいラップを経験した後の格下げ戦でしっかり結果を残したことは評価出来ますが、如何せんラス2Fの失速はここで本命とはいかず、という印象。

持続戦での適性はあるにはありますが、ちょっと軸馬には自分では出来ません。

持続戦ならば実績最上位のマイネルバイカですが、故障明けということもあり、叩き2戦目で変わり身をみせるか注目されていますが、こちらも調教はイマイチな感じの時計で、オッズ的にも前売り段階で評価が低すぎるような気がします。

実績からはもっと売れても良い様な気がするんですけども。。。

ボレアスもハンデは恵まれましたが、如何せんスロー専用機なのは昔から変わらず、今回展開向くかと言われれば疑問。

タイムズアローも川田騎手起用で結果を残したいところですが、中距離で好位から上がりを使えるのかと言われれば疑問で、前走はわりと案外な結果。

もともと追走能力があまり無い、スローの瞬発力戦向き(追い込みで)といった印象は変わらずです。

クリノヒマラヤオーも前走の位置取りは意味不明でしたが、持続戦でどうかと言われれば疑問。
OPで即通用するかと思いましたが、どうやら見当違いのようで。。。

ケイアイレオーネは前走見所有る4着でした。
早仕掛けの浜中騎手とは手が合う可能性はあります。
ただ追走能力が足りない印象はありますので、ややパワー傾向なこの馬に小倉がマッチするかといえばどうなのか。
函館で捲れるということは、やはり坂のあるコースでもグイグイと動いていけるパワーなように感じます。
スパイラル自体は良いと思われますので、道中の仕掛けどころに注目したいんですが、、、やはり力いる良馬場でこそといった感じがします。
ちょっとデカ過ぎる馬体が絞れて、動けるようになってきたことは良い傾向ではないかなと思います。

グラッツィアは小回り適性は血統からかなり高く、前走より調教は良いように思います。
スピードある馬場状態が得意で、小倉ならば見直す価値はあるかもしれません。
この馬はラジオ日本賞で◎を付けましたが、分かり易すぎるくらいのヤリ調教と騎手配置、そして馬場状態も絶好だったのですが、今回はそこまでの感じはしませんね。

トウシンイーグルの前走ラップは素晴らしく、OPで凡走を繰り返す馬の集まり相手ならば、ここでアッサリということも十二分に考えられます。

ただ、まぁ後出し感満で人気的に妙味があるかといえば、いえませんね。
メンバーは強化されましたが、騎手で評価を下げる必要はないと思います。


さて、印ですが難しいですね^^;

ちょと自信ありませんので評価は割愛させていただきます。
コラボ企画を終えて。。。
1週間の集中リレー連載第2弾として企画したレパードS予想

結果は残念なことに不的中

Mタキさんはランウェイワルツ

だいちゃんはクライスマイル

圏内2頭をシッカリ評価していただいていたのにも関わらず、私が2人の足を引っ張ってしまいましたね。。。

アジアエクスプレスはユニコーンS問答無用で◎つけたのに、1度の敗戦で直ぐ心変わりした私、手痛いビンタを喰らいましたwww


ラップとしてはタキさんの仰るとおり、決め手重視のレースになってしまいましたね。

ただ、3Fの加速戦で、6-7区間が加速ラップになっているのは稀。

前半のゆったりした流れもありますが、時計も上々、失速も少ない。

向正面でアシアが番手に付いたときに、アジアの勝利を確信して、やちまったなwと苦笑いしましたw

3Fの加速戦でシッカリと前を潰しにかかり、ロスなくインを回ってきたランウェイワルツが着を拾うカタチ。

ノース、アスカは上がりの観点で引っ掛かっていましたが、このラップでは凡走致し方なしですね。

自分の相馬眼のなさとG1馬の取捨ての難しさを再確認し、前回本命視したアジアの復活に嬉しくもあり、馬券外れて悔しさもあり。。。。


うーん。。。でも今回のラップなら

みやこSでもう一度アジアを無印にしてやろうかなww

これに懲りず、このような未熟な店主とのお付き合い、よろしくお願いします^^
Dr.Mussyu/DJ-TAKIONコラボレーションPart2 feat.Mr.Dのコラボ馬券結論!
それでは企画モノ第2弾として、コラボ馬券の最終結論!

Dr.Mことmussyuの本命馬は

⑩ノースショアビーチ

DJ-TAKIONことMタキオンさんの本命馬は

④ランウエイワルツ


そして、Mr.Dこと

Daichangのオッズ本命馬は!!!



。。。前日発売中止の為、暇な模様www


それでは発売開始から精査する時間まで1曲踊っちゃおうZE☆とのこと。




Daichang!

Are you Ready??




。。。。。。。。




Daichang!Baby!



Daichang!Baby!



Daichang!Baby!



Daichang!Baby!




638c6e22.png


チャッ!チャーン♪


なんか色々サーセンwww



こんだけネタにしても寛大なだいちゃんの狙い馬は

↓↓


『アスカノロマン』


馬券は3連複1点

そして協議のそれぞれ相手1頭選び結果3複フォーメーションということで決定しました!

最終結論は



3連複 ④-⑦-⑩

3連複フォーメーション

1頭目

④⑦⑩

2頭目

④⑦⑩

3頭目

①⑨⑭ 

の計10点勝負に決定!



因みに①はタキオンセレクト

⑭はmussyu、だいちゃんセレクト

⑨はだいちゃんセレクトです^^



1週間のお付き合いありがとうございました!





SpecialThanks~Mタキオン、だいちゃん!~


二人とも忙しい中、本当にありがとうございました!
ラストバトン!&レパードS予想
さて、枠順も出走馬も確定しました。

個人的にグレナディアーズが除外というのは非常に残念ですが、仕方ありませんね。

さて、週中の見解では軸馬はアスカノロマンで一致しそうな感じなのですが。。。

個人的にひとつだけ引っ掛かることがあります。

それは展開と相手関係です。

京都500万下で逃げて4着のレースは、詰めた間隔、調教内容、馬体重から調子落ちだったことは明白で、後の成績を考えれば、なんら気にする必要はないでしょう。

今回のレース、カゼノコが参戦しないということで、ひとつの物差はカゼノコということになります。

そのカゼノコに勝った馬は1頭もいません。

着差もドングリの背比べといった感じですね、それほど能力差はないのではないでしょうか。

ならば私は、ラップ、レース質、コース適性、血統から差を付けるということになります。

もうひとつ、ダートレースを長い間予想していると、展開というものを予想することも大事だと思っています。

というよりも、私がダートに拘って予想を書いていることのひとつとして、この『展開』がある程度予想しやすいからになります。

テンの比較や枠順などで、ある程度隊列が読みやすいということもダートレースの特徴ではあります。

さて、アスカノロマンですが、今までのレースを見ていると、逃げた場合はややスローが多く、番手でも競馬出来るタイプです。

ただし、いくらスローだったからといって、後4Fの脚の纏め方は素晴らしく、能力は疑うまでものではないことは事実。

ラス2Fの加速ラップにもしっかりと対応した前走、ケチをつけるつもりはありません。

ですので、これから先は完全に主観なので、読み飛ばしてもらっても結構です(笑)

ダートにおいて、逃げ、番手、ではかなり意味合いが違ってきます。

逃げ馬は持ち時計や能力上位の馬、もしくは能力が拮抗している馬にピッタリとマークされた場合、本来のラップやペースを刻めなくなり、仕掛けのタイミングも狂い、本来の末脚を発揮出来ません。

ようは能力差のない、同型馬と3、4角でのせめぎ合いを経験したことがないように思います。

アスカノロマンの今までのレース運びから、逃げor番手の二択ということになると思います。

枠順も内寄りに配置されたので、もしかすればハナを叩くことになるかもしれません。

長々と書きましたが、この能力ある同型馬の存在はノースショアビーチということになります。

ノースショアビーチは東京マイルを前半34.8、中盤はやや弛めましたが、逃げ切っています。

府中のマイル戦を逃げ切るというのはなかなか難しいことだと思っています。

そして続くJDDでは前半35.5とやや速めのペース(大井外回り2000mは1コーナーまで長いですが、それでもやや速め)を2番手、向正面でややペースは弛んでいるが、ハッピースプリントは3番手で、奥深い3、4コーナーから速めに競り落とすカタチをじっと我慢して、流石に最後直線は交わされましたが、ラス1F前ではやや盛り返しているんですよね。

これはインでジックリと我慢していたランウェイワルツとは対照的な反応で、どこで切れる脚を使えるかというのが馬の個性であると考えています。

このハッピーにしっかりマークされた中での3~4角の攻防→直線やや盛り返したこと、それとレパードSのラップ傾向から、今年のJDDのレースはレパードSにリンクするところもあるのではと考えています。

そういった意味合いもこめて、ランウェイワルツ<ノースショアビーチということになります。

調教の動きも良く、状態面の問題もなさそうです。

血統分析も週中に書いたとおりです。

ただ、上がりという観点から見れば、勝ちきるのか、と聞かれると難しい。

ですが、今回の登録馬において、好位からしっかりと前を捉えきる馬という点で見ると、勝馬判定はなかなか難解ではないかと見ています。

とにかくラストバトンとして、本ブログの推し馬は

ノースショアビーチ

としたいと思います。

※リサプシュケは自分では評価出来ませんでした、ごめんよDJ-T(笑)




最後に予想印と見解を付け加えておきます。


◎ノースショアビーチ

上記記載と週中の記載参照

〇アスカノロマン

先行馬2頭ともに評価することは難しいですが、主観以外で評価を下げる理由はないので、順当に。

新潟ダートは先行有利なコースだが、馬場が重不良ともなると、差し追い込みは壊滅的数字なのはデータが示している。

よって先行馬2頭に重い印を打つ。

▲スピナッチ

牝馬なので、外枠&脚抜き良い馬場は歓迎だろう。

もともと外から捲れる機動力はあるし、上がりも優秀。

ただ、外からポジションを上げても勝ちきることは難しく思う。

阪神はラスト急坂で、後半弛みないラップならば上がりが掛かることは道理。

しかし相手関係に恵まれたことも事実であり、伏竜Sは適性外だったとはいえ負けは負け。

血統は美しく、格上相手にどの程度の力を見せるか注目したい。


人気馬の雑感として、レッドアルヴィスは時計の速い馬場が向くというよりはハイペースに強い持続&底で前走評価した為に割引。

コースも広い方があっていると思うし、栗東坂でビシバシ鍛えあげる厩舎なので、新潟コース相性はどうか。

新潟ダートは過去5年で3度出走があるが0-0-0-3、まぁデータとして少なすぎるので参考外かも。

アジアエクスプレスについては、もともとフォトパドックを見て感動したのが朝日杯だった。

ついった2


勿論今でもダート馬だと思っている。

砂の被らない外枠も良いだろう。

当時の完成度としては群を抜いていた印象で、Henny Hughes産駒は2、3歳の成績がピークでそれ以降は数字を落としている。

やや早熟性を感じる血統で、成長力として疑問は残る。

これは2歳時から感じていたことで、ツイッターでも呟いてきた

ついった3


個人的に前走はふざけた仕上がりだったがそれでも能力でなんとかするかなと思っていた(結構雑に)

ただ結果は無残なものだった。

今回立て直してきたという記事や考察をよく見かけるが、まぁ相馬眼のない私が言うのは無責任だが、フォトパを見た限りでは朝日杯ほどの感動はなかった。

とはいえど、2歳戦やトライアル戦線を賑わしていた馬なのは事実で、ここで好走しても不思議ではない。

ただ、時計の掛かる馬場が得意だった同馬だけに時計の速い夏ダートや馬場状態では少し疑問視したい。

ここでもまだ人気になるだろうし、強さを見せられてから評価を覆しても問題ないように思う。

条件馬も評価が難しく、それらを買うくらいならば、重賞経験馬を買った方が良い気がしないでもない。

なぜなら、前年はJDDで1.3差を付けられたケイアイレオーネですらレパードSで3着に入着しているからだ。

この時期のダート重賞はそういうレースなのかもしれない。

条件レースでハイレベルなラップを記録出来ない馬を狙うのはある種、無理筋を感じなくもない。


以上をもってして最終結論として、DJーTとMr.Dの見解を待ちたい。

ではナイスなアウトロ回してくれDJ-T!!(σ・Д・)σ→Mタキオンのくぅ~データ(・∀・)
レパードS バトンリレー①後編
それでは次点馬についての考察

ランウェイワルツ 
メイショウイチオシ
スピナッチ      
ノースショアビーチ
カラダレジェンド 
アナザーバージョン 
ニシノゲンキマル  
ファドーグ       
ジャカスバーク


ランウェイワルツはもともと配合クオリティの高い馬で本ブログでも度々掲載してきましたね。

ただ、ひとつ言えることは、この馬、ヌレイエフ、アフリート(Tom Fool)の機動力、Vaguely Nobleの底力

小回りだんだらカーブを外から捲くって、底力戦向き

なので、JDDのように我慢してさぁ直線手応え抜群で追い出しを開始!→あれ?みたいな懸念はありました。
JDD予想

ですので、JDDでも配合クオリティはあれど、ラス2F加速ラップには向かないとして印を下げています。

JDD≒レパードSとは言いませんが、もともと大井の外回りコースはラス2F加速ラップが多く、それは私がある人から教えられてきた見解で、自分も何度も大井競馬を購入し回顧した上でこれに同意しています。

上記の観点から兵庫CSで本命を打ったように、同じゴールドアリュール産駒でもクリソライトのような馬とは違った方向性だと考えています(別にクリソライトがレベルの高い馬だとは思っていません、馬場差はありますが、今年のJDDの方がレースレベルは高いと考えています)

以上、今後の可能性は配合より多分に秘めている馬だという認識を変えるつもりはありませんが、レパードSにおいて評価するかと言えば否となります。


メイショウイチオシはメイショウボーラー産駒の特徴がよく出ており、揉まれる競馬を嫌い、外枠から外外を回して差すか、内枠からスムーズに先行し、逃げるか2番手から外目を併せて差しきる競馬が理想。

前走条件に戻り大外枠として本命を打ちましたが、ベストの条件が揃ってゴールデンヒーローとアタマ差というのが現状の能力といえるのではないでしょうか。

ナスキロ色強く広いコース向きで、Caerleon=Video 4 x 3 でキレる脚を使えるタイプのハズなんですが、前走を見た感じでは差しきる脚は持っていないようですね。

よってここでの推し材料は少ないです。

スピナッチはインカンテーションの母オリジナルスピンの仔で、血統表は美しいと思います。

スピナッチ2


伏竜Sは本命にしあえなく撃沈も、同馬の瞬発力は上でも通用すると思っていたこと
あと賭神さんのアドバイスもあり、前走は単勝一本槍でしたね♪

最近思うこと

血統についても、ここで詳しく触れているとおり

Halo 3×4 クロス&Danzig(Fair Trial)

Buckpasser (Tom fool)5x 5クロス

と機動力の観点からも問題ありません。

スピナッチ

スピナッチの能力比較として充実一途のエーシンザヘッドのラップと比較してみます。

7F目の弛みがない分、後半の失速は顕著ですが、これを0.5差でアッサリと差しきるワケですから、まだまだ時計を詰めれる可能性は秘めていますし、準OPでもそこそこの競馬が出来ると思っています(クラスが上がれば上がるほど後半のラップは厳しくなる為)

当然瞬発力とパワーが重要な阪神Dにおいての血統適性、軽ハンデなどの恩恵も多分にあると考えていますが。

スピナッチは中京未勝利戦で後4Fを13.5 - 13.8 - 11.8 - 12.5

通過順位 3-3-2-3を上がり2位を記録しています。

ただ、如何せん未勝利戦であるということもあって信憑性たりえるかといえばどうだろう。

前途した血統考察からの機動力、ラス2Fの適性も無いとはいえませんし、牝馬だと侮っていたら痛い目にあうかもしれません。
同じゼンノロブロイ産駒であるナムラビクターは牝系がやや重厚な印象ですが、スピナッチの配合のクロスは美しく、それでいてナムラビクターの母父フォーティーナイナーが内包するトムロルフ(パワー)もHoist the Flag経由でしっかりと持っていること、Buckpasserのクロスも持ち、牝馬でありながら阪神の急坂を苦にしないパワーを持ち合わせているのではないでしょうか。

そして紅一点ということでミラクルレジェンドとの同条件レースを比較
レジェンド比較

テン5Fの差から、上がりが掛かったスピナッチのレース
後半に比重が掛かったレジェンドのレース

スピナッチはレース上がり3F38.5を37.7
レジェンドはレース上がり3F36.8を36.5

スピナッチのレースは上がり2位との差が1.3秒

走破時計は平凡な1.53.7ではありますがこのクラスにしてはテンは速いといえますね。

殆どの馬がバテている中、しっかり追走し、ポジションを押し上げて前を捉え突き放す。

単純に先行馬がバテて後方一気に差しただけとはいえなそうです。

ただ、個人的に後5Fのラップが速いレースの方が上で通用するのではないかと考えています。(当然テンに速いことはこしたことはないが)

上記の観点から、ミラクルレジェンド級かと聞かれると京都コースの比較からやや疑問は残りますが、上がりの比較と勝ち方から、タイムだけを鵜呑みにすることは出来ないでしょう(余力の観点から)
能力値基準として、阪神Dの走破ラップを加味し、能力はあることは間違いない、血統も良い。

もうひとつ懸念点を上げるならば、過去入着馬に共通していた純粋なNDクロスを持たないこと。

しかし上記血統表でも枠にしているようにIcecapadeはノーザンダンサーと3/4同血であり≒

まぁこの辺はどうでもいいかもしれませんねw

有力馬候補の一角として位置しても良いのではないかと考えます。


ではノースショアビーチ

今年のJDDは走破タイムもさることながら、レースレベルはそこそこ高かったんじゃないかなぁと思っています。

当然帝王賞は厳しいラップを刻んでいますね。
ですが大井外回りのレース質としては後2Fは同じ動きをしていることが分かるのではないでしょうか。

大井比較

まず11年は中盤の弛みが顕著の瞬発力戦
確かにラス2Fの加速はありますが、ボレアスが勝ったレパードS、中盤の弛みが異質で、実質400mの末脚勝負かなと思っています。

次に12年、テン6Fが一番弛んだレース質からのロングスパート戦
これは同年の端午Sと似通っていて、ホッコータルマエよりもハタノヴァンクールに分があるといえます。
鋭角なコーナーで息が入らない、大井特有のラップではなく異質です。
トリップは弥生賞でも先行から4Fのスパートを耐えているのでこれも向いたのかも(無論クラシックのトライアル戦で入着するのだから能力は高いことと、前半かなり楽だったことも言えると思いますが)

14年は13年と比較してテン3Fが速かった分レースが動いたのは1Fずれています。
が、ハッピースプリントが自信を持って勝ちにいったことと、カゼノコも仕掛けていったこともあり、後半のラップ推移としては前年よりもハイレベルなのかなと見てます。
実際ハッピーは思っていたよりもかなり強かったです(笑)

ノースショアビーチはラス2F加速性能を持っている馬だと思っていたので、自分のJDDの印は◎カゼノコ〇ノースショアビーチでした。

ただ、フィールザスマートに交わされたことは事実で、これはちょっと残念でした。
青梅特別戦のレベルの高さと、このラップ推移による好走条件の合致を認めざるを得ない結果となりました。

血統的にはキンカメ(Nureyev)×Danzig、Woodman(Buckpasser)にDamascus、Hoist the Flagですから

小回り得意、馬場は力の入る良馬場のほうが良いと思います。

当然、今年のJDDはレパードSのレース質にも合致したラップではありますので、同レースを0.1差4着は評価を下げる必要はないと考えます。

関東馬だからといって軽視は出来ないのではと見ています。

ただ、上がりの観点からフィールザスマートに交わされたことは事実なので、勝馬候補からは除外。

ですが、カゼノコ、フィールザスマートはおらず、NDクロス、ミスプロ、血統傾向などから考えて、馬券内候補の1頭としては評価したいと思います。

カラダレジェンドは中距離実績がなく、血統だけで評価することも出来ません。

ダートが合うかも未知数、時間の無駄なので見解も割愛します。

アナザーバージョンはクロフネ産駒も牝系にHalo×Sadler's Wells(Special)

小回り適性もあり前走福島でも引き続き好走したことも頷けます。

ただ、オリオンザジャパンに連続で完敗、ノースショアビーチにも敗れていることから評価対象外としたいです。

ラップ適性も中京のレースを見る限り推せる要素は極めて少ないのではないかなと思います。

しかし新馬戦のパドックを観戦した時に一際目立つ好馬体であったことはよく覚えています。
ついった

今後の成長にも期待したいですね^^

ポテンシャルは高い馬だと思いますよ?

ニシノゲンキマルもアナザーバージョン、ノースショアビーチ以下なので消し 
ファドーグも同じ      

ジャカスバークはトロワボヌールは古馬1000万級と互角なので上記低評価馬の中では良いかもしれせん。

ただ、レッドアルヴィスを下したレースはかなりハイペースで展開が向いたことも事実。

ボリクリ×サンデー×デインヒルと起用に立ち回れるタイプの可能性はありますが、Gone West内包馬はスピード決着に強いが格上げ戦で底負けすることが多いです。

あとはやはりアナザーバージョンやレッドアルヴィスに完敗しているのはこの馬も同じこと。

近走成長は感じますが、距離延長が合うかどうかも少し微妙です。

   
以上長くなりましたが、絞込みとして

アスカノロマン
スピナッチ
ノースショアビーチ


の3頭を『DJ-Tがピックアップした中から』の馬券対象候補とします。

ちなみに私の注目馬の1頭はこの中にいない(笑)

それではDJ-Tにバトンを返しましYO!!(σ・Д・)σ→Mタキオンのくぅ~データ(・∀・)
レパードS バトンリレー①前編
さて、早速バトンが返ってきました♪

レスポンス良いYO
DJ-T!(σ・Д・)σ

レスも早いYO
DJ-T!(σ・Д・)σ


ピックアップされた馬は以下

*関西馬
*前走3着以内(4着以下はGI)
*前走1000万クラスかJDD
*前走1800m以上
*キャリア5戦以上
*芝デビュー馬が毎年連対

該当する馬は、
アスカノロマン  (芝デビュー)
ランウェイワルツ (前走JDD組)
メイショウイチオシ

スピナッチ      (牝馬割引)
ノースショアビーチ (関東馬割引)
レッドアルヴィス  (前走1600以下割引)

①父父米国血統or父キンカメ
②ミスプロ内包馬
③ボールドルーラー系内包馬

出走予定馬から注目馬をピックアップすると、

レパードS血統

アスカノロマン  (父アグネスデジタル、父父米国血統、セクレタリアト内包)
レッドアルヴィス (父ゴールドアリュール、父父米国血統、母父ミスプロ系、セクレタリアト内包)
カラダレジェンド (父クロフネ、父父米国血統、ボールドルーラー&ミスプロ内包)

アナザーバージョン (父クロフネ、父父米国血統、母父ミスプロ系、ボールドルーラー内包)
ニシノゲンキマル   (父デュランダル、父父米国血統、母父ミスプロ系、ボールドルーラー内包)
ファドーグ       (父シンクリ、父父米国血統、ボールドリーズニング&ミスプロ内包)
ジャカスバーク    (父シンクリ、父父米国血統、ミスプロ&セクレタリアト内包)


以上、タキオンさんの考察から加点+2は

アスカノロマン
レッドアルヴィス


次点で
ランウェイワルツ 
メイショウイチオシ
スピナッチ      
ノースショアビーチ
カラダレジェンド 
アナザーバージョン 
ニシノゲンキマル  
ファドーグ       
ジャカスバーク     

さて、多いのでサクッと考察し絞込み

まずアスカノロマンから
中京D1800


ハッキリ言ってインカンテーション級では無いといえますね。
血統的にはCrafty Prospector(ミスプロ×In Reality)×Danzig×Alleged
タバスコキャットはKey to the Mint、Deputy Minister、Haloは過去好走馬とも共通点はあり小回り得意。
ラス2F加速ラップ対応、馬券内候補の1頭とは言えるかもしれませんね。

ではレッドアルヴィス

レッドアルヴィスの考察は以下

レッドアルヴィス

ハイペース戦にはとても強い馬ではありますが、14年ユニコーンSは前年よりレベルは低いと見ています。

ユニコーン比較

馬場差としては前年と変わりません。
前半はかなり速くなっているので5Fの弛みはある。
ただ、ラストの失速具合がちょと低レベルを物語っている可能性は否めません。

今回のレパードSハイペースになればまだしもですが。

なんだかんだ言っても格有力馬が抽選除外になった今年のユニコーンSですから、その後プロキオンSでコーリンベリーがアッサリと負けている点からいっても、レッドアルヴィスが人気に相応しい馬かといえば疑問が残ります。

上記2頭をユニコーンSで評価したのはそういった理由もあって付けた印なことは事実です(無論ハイペースは予想していましたが)

どちらにせよバンズームが次走の福島1000万条件を勝てていないこと。
そのバンズームとクビ差のサナシオンが小倉1000万条件で7着。

その小倉でキクノソルは好走している点から考えてもユニコーンSはちょっと疑問視せざるを得ないと感じています。


時点馬は長くなりそうなので後ほど。

バトンはもうちょっと待ってね、DJ-T?笑
血統メモ
さて、バトンも返ってきてるみたいなので、機械的に書きます

13年 
インカンテーション 
シニスターミニスター×Machiavellian(Halo)×Danzig×Hoist the Flag×Buckpasser(Tom Fool)
ボールドルーラー系ミスプロクロス、NDクロス

サトノプリンシパル
Bernardini×Nureyev(Special)×ダマスカス
ボールドルーラー系ミスプロ内包、NDクロス

ケイアイレオーネ  
Henny Hughes×Marquetry
Raise a Nativeクロス、NDクロス、ボールドルーラ色強、Tom Fool内包


12年
ホッコータルマエ 
キンカメ(ミスプロ×Nureyev×Buckpasser)×Cherokee Run 
Unbridled(Fappiano×In Reality)(Blushing Groom)Drone、Sword Dancer
ミスプロクロス、NDクロス、ワイルドリスククロス、ボールドルーラー内包

ナムラビクター
ゼンノロブロイ×エンドスウィープ
Halo、Buckpasser、Tom Rolfe、サドンソー=ノーザンテースト
ミスプロクロス、NDクロス+ND≒Icecapadeニアリー

イジゲン
エンパイアメーカー(Unbridled×In Reality)×Dixieland Band
NDクロス+Lyphard、In Realityクロス、ボールドルーラ内包もND色強く鈍重 

11年
ボレアス   
ディープ×フレンチデピュティ
Caerleon、Damascus 、Vaguely Noble、ボールドルーラー色少、NDクロス
ミルドの血を入れたのがダートで中途半端な成長を遂げたのかな、芝馬っぽい配合

タカオノボル
ネオユニ×Touch Gold
Deputy Minister、A.P. Indy、Buckpasser、マイニング
ロブロイっぽい主観
NDクロス

タナトス    
ボリクリ×サンデー×NT

10年
ミラクルレジェンド
フジキセキ×Deputy Minister×ミスプロ鉄板
フジキセキはIn Reality内包
Buckpasser持ち、NDクロス

グリッターウィング
クロフネ×バブルガムフェロー
NDクロス+ND≒Icecapadeニアリー 、ミスプロ、Tom Fool内包、

ソリタリーキング
キンカメ×SS×ノーザンテースト
いわずと知れた名繁殖牝馬スカーレットレディの仔

09年
トランセンド
ワイルドラッシュ×トニービン
ハイペリオンの塊
Khaledクロス、Hyperionクロスを近親に持つ。Graustark、Buckpasser持ち

スーニ
Soto×Roanoke
デヒア(Deputy Minister×Secretariat)Crafty Prospector(ミスプロ×In Reality)
His Majesty、Dixieland Band
NDクロス、ボールドルーラー色やや強

スタッドジェルラン
キンカメ×ブラックタイアフェアー
Miswaki(ミスプロ×Buckpasser)
ミスプロクロス、NDクロス、Raise a Nativeクロス、ボールドルーラー内包




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